臭気調査 意外といける場所事例 その2


皆様、季節の変わり目で体調を崩したり
していないでしょうか。


偏食だけど体調をほとんど崩したことのない

消臭・脱臭専門会社、共生エアテクノの臭気判定士、
佐藤がくさ~い現場をお送りします。

 

 

皆様が覚えているかどうか・・、
先日、臭気調査に於ける狭いところをお伝えさせていただきました。

天井裏などは管理会社様などもよく確認される場所だと思います。

何人かの方々がこれを見て共感いただいたのでしょうか。

 

 

今回の狭い場所は床下。

異臭調査よりもカビ対策で入ることが多い場所です。

そろそろ居室の結露対策も、という方もいらっしゃると思います。

 

 

今回紹介する現場は個人宅。

悪臭がするとのことで現地に入り、部屋に入ると確かにクサイ。

カビ臭であることがすぐに分かり、室内をチェックしてから床下の確認。

点検口から見える範囲でもカビ菌を目視できました。

 

1

 

後日カビの対処道具をそろえていざ床下へ。

作業中の換気は日以上に重要なため、ダクトを床下まで引き込みます。

引き込んだダクトにはファンが付いており、
床下の空気がどんどん外に出されます。

空気の

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